
生花のレッスンでの作品です
対比と調和がテーマでした。
直線と曲線、色の対比、質感の調和など、さまざまな異なる性質の花材を対比させる部分と調和させる部分をうまく表現します。
何度もやってきたテーマではありますが、やはり毎回難しいなと感じます。
花はただ一つでも同じものは存在しませんので、その時その時の真剣勝負になります。
常に、花にとっての一番美しい時を生かしてあげたい と思いながら、大切にアレンジしたいと思っています。
美しい花はアレンジすることでより美しく。。。と。
もちろんそのままでも十分美しいのですが(;^_^A
自然の恵み、ほんと感謝です。
ではまた(^^)
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